MUNI CARPETSをご覧頂けるようになりました!

クラシカル・チャイニーズラグに独自の美意識を加え、

『クラッシックの中からモダンを抽出し、「時を超えた新しさ」を

コンセプトにしている』というMUNI CARPETS

そのラグがアビターレでもご覧頂けるようになりました。

 

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古来の伝統技法を研究し、素材を厳選して

まさに「唯一無二」、

ただ一つのラグを作り続けている無二。

そのコンセプトはMarchetti社のそれとも相通ずるものがあります。

 

そんな無二のラグとMarchettiの家具の相性はとても良く

これでまでも、お客様がお買い求めになったり

雑誌紙面等でコーディネートされてきました。

 

無二

 

*I’m home No.87 2017より

こちらはアビターレのお客様ご自宅の御玄関。

以前にI’m home No.56でご自宅がご紹介されています。

バックナンバーをお持ちの方はぜひご覧ください。

無二のラグを合わせる前のエントランスも掲載されています。

 

蓮模様が浮かんだイエローゴールドのラグ、

その後ろのチェストがMarchettiのもの(現在廃番品)です。

イタリアの家具と、日本人の手によって伝えられるチャイニーズラグが

現代のモダンな空間に美しく調和しています。

 

アビターレでは、白から黒の家具でまとめたシーンに

MUNI CARPETSのラグをコーディネートしました。

 

リブと

 

 

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白地に藍色の蓮の花模様がうかんだ人気のデザインです。

カシミヤグレードのウールを手紬しているということで

その肌触りはとても柔らかです。

しかも、使い続けるうちに繊維がほぐれてさらに柔らかくなり、

天然染料に油分がなじんで、さらに光沢が出てくるのだそうです。

「お客様と育てるラグなんです」担当の方の言葉が印象的でした。

 

今回アビターレでは、エントランスラグを中心に

ショールームでご紹介させて頂くことになりました。

 

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ラグはインテリアのイメージを決める大きな要素です。

数あるデザイン・色の中から、とっておきの1枚を見つけてください。

家具との相性やレイアウトも

ご一緒に考えさせて頂いておりますのでどうぞお気軽にご相談ください。

*アビターレではFISBAのラグもご覧いただけます。

 

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